小和田雅子は天皇制の犠牲になったという嘘
皇太子の結婚の時に、雅子妃のことを優秀なキャリアウーマンで将来は大使になるだろうし、そうした将来を犠牲にして、皇太子と結婚したと信じ込んでいました。一方、小和田恒は、天皇の姻族になるのだし、外務省を辞めて、隠退生活をするものだと思っていました。小和田恒が雅子妃に「嫌だろうけど、日本の将来のために犠牲になってくれ」と言って、渋る雅子妃に結婚するように説得した。そう思いこんでいました。今となると、全てが「妄想」だったのです。
雅子妃は頭が良い、聡明だというのが、疑わしいと思ってのは、脳内モルヒネ事件です。誕生日の記者会見で「鬱だと言われているけど、脳内モルヒネがでているから大丈夫」と言ったときです。でもこの頃は、優秀な人でもあんな環境に置かれたら正常な判断ができなくなると好意的にとらえました。優秀だとのマスコミでの洗脳、それが溶けるのには、皇太子の「雅子の人格」発言まで数年の時間が経過しました。
雅子妃が皇太子の犠牲になったという人は、今でも多く存在します。好きでもない皇太子と結婚したから、仕事をしなくてもやむを得ない。酷い人になると、雅子妃に国民は感謝をすべきだとか、浅田彰の様に「雅子妃は拉致被害者の横田めぐみさんと同じでかわいそうな人」という発言まであります。横田めぐみさんは、拉致されて選択肢はなかったのですが、雅子妃は結婚を断るという選択肢があります。紀子さまの結婚時に、家にテレビが無いからあんな家と結婚するのだという人がいましたが、紀子さまはその役目を立派に果たしておられます。雅子妃は29歳で自分の果たすべき役割はわかっていたはずです。でも、祭祀も公務もしない。そして、雅子妃は我が儘ばっかりです。結婚後も阪神大震災がありながら、中東へ放蕩旅行。今年はTDRだけで飽きたらず、オランダでの静養。
雅子妃が犠牲になった。かわいそうという人には、雅子妃の様々な逸話を話せば、洗脳が溶けるでしょう。ネット内で雅子妃を褒める人は皆無に近いです。褒めている人は、精神に障害があるかわいそうな人しかいません。思想的に天皇制廃止論者の浅田彰の様な人には、この方式は通用しませんが、そうした人はごく一部です。オランダに行けば、今のように豪雨の災害に苦しんでいる人がいる中で「オランダ静養」。正に、雅子妃の悪行を話題にするチャンスだと思います。雅子妃はオランダで羽目を外してほしいですね。オーストラリアでは身体障害者に歩行器の愛子さまの写真をわざわざ探して「ライク・ユー」。その前のコアラを見ての、「オーラブリィ」も雅子妃の人となりを知れば、嫌です。何故日本語で表現しないのか。日本人なのにと思うとあのラブリィも嫌です。少しずつでも雅子妃の真実を話すべきだと思います。
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» 雅子妃そして東宮をめぐる言論・思想は保守さえも”左翼流”[6/3追記] [雅子皇太子妃殿下そして皇太子(東宮)御一家を憂う]
★このスレッドは思いついたときに追記していきますので時々チェックしてください.
雅子妃はじめ東宮の問題をめぐる議論で思ったことがあります.
それは, 雅子妃をめぐる論調には“左翼式”あるいは“左翼 流 ”,“左翼型”とでも言うべき思考・議論体系が多いということです .(“左翼的”,“左翼系”とは意味が異なります)
これは一般のマスコミだけでなく,一部保守系ブロガー諸氏にさえも見られることです.
言論・思想の内容が保守側であっても,結論に至るまでの問題の捉え方.思考体系,構図といったものが左翼のやり口... [続きを読む]
受信: 2007年9月 6日 (木) 13時24分

コメント
激しく同意
投稿 もりかわしみ | 2007年9月 6日 (木) 13時18分
雅子様が記者会見で皇太子殿下が命をかけてお守りしますと言って下さったので結婚を受ける事にしましたと言われた時に、私は、皇太子殿下は公私の私の方に重きをおかれたのだと感じ、将来天皇陛下になられる資格の無い方ではと思いました。今まで継続されてきた、皇室の伝統が、破壊されていく予感がしました。雅子様は皇室のしきたりに嫌悪感を何処で感じておられるから新年一般参賀にも1度しかお出になられないのでは、もろもろのストレスが公務に支障をきたし愛子様との接し方にも正常な接し方では御座いません。皇太子殿下は国民より小和田雅子様を取られた時点で、皇室から離れて、一般の方になられ、弟君に天皇の継承を、譲るべきではなかったのではと思います。紀子様が男のお子様を出産された以上そのお子様が天皇の跡取りになられるように、皇太子殿下は、一般の方になられ事を願います。天皇になられる資格は、今の状況をみれば、御座いません。皇室の伝統の破壊が起こりつつあります。
投稿 頑徹 | 2008年2月24日 (日) 04時12分
恐ろしいこと書くな、お前天罰がくだるぞ!ほんとうだ
投稿 正義の味方 | 2008年5月10日 (土) 10時58分
★北朝鮮・オウム真理教・光市母子殺害元少年犯の手口と同じ.
★国民世論を牽制した「東宮職医師団」コメント
★反日勢力が喜ぶ反社会的皇族・雅子皇太子妃とその悪意
★反社会的皇族・雅子妃の「ご病気カード」は特定アジアの「歴史カード」や反日・左翼の「人権」と同質である.
■
すでに再三述べてきたように,反日勢力側からは雅子妃の不行状をそのまま皇室攻撃に結びつける形の工作だけでなく,これを温存して皇室解体につなげようとする形の工作,ないしは雅子妃を被害者側・被支配側に位置づける工作もある.最近はむしろ後者が目立ってきている.
しかし,当の雅子妃自身にもこの後者のような意図があるようだ.
少々時期を逸してしまったが,去る2008年3月28日の「東宮職医師団」コメントを引用する.
【ここから】
http://sankei.jp.msn.com/culture/imperial/080328/imp0803281707001-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/culture/imperial/080328/imp0803281707001-n2.htm
MSN産経ニュースより
雅子さまの治療のため「取材に配慮を」 東宮職医師団コメント全文 2008.3.28 17:06
宮内庁東宮職は28日、皇太子妃雅子さまの治療に関連して、「報道関係の皆様へ東宮職医師団からのお礼とお願い」と題するコメントを公表した。以下、全文を原文のまま掲載する。
◇
報道関係の皆さまには、日頃より、皇太子妃殿下の治療にご協力いただき、心より感謝申し上げます。
皇太子妃殿下におかれましては、徐々にご快復に向かっていらっしゃることは、既にご報告申し上げているところです。公私にわたりまして心の触れ合いを大切にされながらご活動の幅も広がってきていらっしゃいますが、それに伴い、報道の機会も増えてきております。取材に関しましては、平成16年9月に東宮職医師団より、私的なご活動につきまして、治療に好ましくない影響が生ずることから、取材を控えていただくようにお願いしております。
しかしながら、最近の状況を見ますと、公的なご活動のみならず、私的なご活動にまで取材が試みられ、治療に支障が生じるような状況になってきており、東宮職医師団として強く懸念しているところであります。
妃殿下のご病状を考えますと、私的なお出かけは、異なった環境のもとでご活動の幅を広げていただくことに加えて、様々な方との人間的な触れ合いが心の癒しにつながるという治療的意味があります。しかも、ご一家での私的なご活動は、妃殿下の心の支えになるという面でも、大きな治療的意義があります。また、そのようなご活動は、プライバシーが確保され心が安らぐ状況で行われることが大切です。したがいまして、妃殿下の私的なご活動に関しましては、愛子内親王殿下を伴われる場合も含め、これまでどおり取材を控えていただきたくお願い申し上げます。
以上申し述べた上で、愛子内親王殿下の社会的ご体験やご一家での私的なお動きの中で妃殿下が不特定多数の人の中にお出かけになる際に、例えばそれが内親王殿下にとって初めての種類の社会的ご体験であったり、特別に関心の高い場所をご訪問になったりするなどの事情がある場合には、取材設定をすることでそのご活動も円滑に進み、また、それ以外のご活動が静かな環境で行われるという場合もあろうかと思われます。そのような場合には、現在すでに試みられているように、妃殿下にご負担の少ない形での対応を、個別に東宮職とご相談いただければありがたいと思います。なお、妃殿下にご負担の少ない取材設定の工夫につきましては、フラッシュを使用しないことや取材を往路だけにしていただくなど、これまでもご協力頂いておりますことに感謝しております。これらの点については引き続きご配慮をお願いいたします。
皇太子妃殿下におかれましては、今なお治療の途上におありで、皇太子殿下の支えを受けられながら真摯に治療に取り組んでいただいております。報道関係の皆様には、今後のさらなるご快復のためには、妃殿下にご安心いただける環境作りが肝要であることをご理解いただき、ぜひ温かく見守っていただきますよう、心よりお願い申し上げます。
【ここまで】
まず本題に入る前にお断りしておきたいが,この文言は(金雅子総書記,雅正日,雅原彰晃こと)雅子皇太子妃自身が書いていると断定してよいだろう.
万が一そうでないとしても,雅子妃の意図が働いていることは間違いない.
平成14年12月9日の記者会見
http://www.kunaicho.go.jp/koutaishi/hidenkakaiken-h14.html
や
http://www.kunaicho.go.jp/koutaishi/ryodenka-bunsho-h15.html
その他を見てもわかるように,雅子妃の日本語は実に奇妙である.
日本国家の代表たるご身分の皇族が日本語をまともに使えないとは実に恥ずかしいことである.
それはさておき,雅子妃自らのこの折の文体と,かの「東宮職医師団」の文体が同一人によるものであることは両者を見比べても明白だ.
本題に入る.
これはマスメディアのみならず,明らかに日本国民の世論の批判に対する牽制だ.
自分たちが不可解な言動を繰り返しておいて,非を暴かれては困るからだろう.
このコメントは北朝鮮の暴言を髣髴とさせる.
日本人拉致を働いておきながら,
「我々は誠実な対応をしてきた」
「日本が騒ぐから事態が悪化するのだ」
と居直る姿勢と変わらない.
私的な活動の取材に制約を設けるなら何故愛子内親王殿下のスキーというどう考えてもプライベートでしかないことを報道させるのか.
これでは自分に都合の悪いところを報道させないようにしていると思われても仕方あるまい.これもまた北朝鮮的なやり方だ.
さらに言えば,私的な活動が回復への一歩だという言い訳も回復しているとの錯覚を国民に植え付けようとしているのだろう.
これも,横田めぐみさんの帰国を要求しているのにキム・ヘギョンさんでごまかそうとするなどの北朝鮮の逃げ方と重なってくる.
■
さて,こういった金雅子総書記こと雅子妃サイドのやり口で非常に気にかかることがある.
雅子妃(サイド)自身もさり気なく自らを弱者・被害者に位置づけていないだろうか?
だとしたらこれは非常に危険ではないか?
自らを弱者・被害者・被支配側に置くことで己の立場を有利にし,世論操作を狙うのは反日勢力の常套手段である.
北朝鮮はじめ特定アジア,オウム真理教,在日朝鮮人,….
最近では山口県光市の母子殺害事件の犯人の元少年が執拗にこの手口を使っていた.
同様にそれらを支援する勢力も同様の手口をめぐらせている.
もちろん同少年を弁護した安田好弘弁護士もそうだ.
(山口県光市の母子殺害事件についてはこちらをご覧ください)
http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/080412/trl0804122320005-n1.htm
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/trial/137185/
同事件についてはここでは本題ではないので述べることは差し控えるが,雅子妃とその周辺勢力(皇太子殿下から「週刊女性」に至るまで)は,雅子妃を弱者・被害者・被支配側に置くことで雅子妃の立場を有利にし,世論を操作し続けているといってもよかろう.
さすがは反日省庁・外務省ゆかりの人物,売国官僚・小和田恒の娘だけのことはあってしたたかだ.
もちろん保守派が「雅子さまはご病気」で思考停止することも計算に入れているだろう.
雅子妃はもはや立派な反日・反社会的皇族である.
良心の欠片も無いと思ったほうがよい.
さて,以前産経新聞の正論欄で,多分小田晋先生だったと思うが,このような趣旨の文面を書いておられた(正確に思い出せずすみません).
>>全共闘の世代・・・オウム真理教のように,それらが反社会的なものであればあるほど何とか肩入れしようとする・・・
雅子妃についても反日による肩入れがなされている.
いや,雅子妃がその筆頭になるかもしれない.
日本国家の中枢たる皇族に反日分子が入り込んでいるのだから反日勢力にとってこんなにおいしい話は無い.
月刊WILL5月号において,西尾幹二先生は寄稿「皇太子さまに敢えてご忠言申し上げます」の中で,皇族が決して使ってはならない,無縁でなければならない言葉「人権」まではあと一歩だ,という趣旨のことを述べられた.
「雅子さまはご病気」という魔法の言葉は,今や「人権」と同義になってきていないだろうか.
もちろんその「人権」とは拉致被害者やその家族の方々,犯罪被害者の方々を含まない,反日・反権力用語としての「人権」だ.
この問題をこのままにしておいてよいのか,保守派ブロガーよ!!
雅子妃の「ご病気カード」は特定アジアの「歴史カード」と同質だとも言ってよかろう.
雅子妃側の出方を見るには北朝鮮やオウム真理教,光市の加害者少年,そしてそれらの支援勢力のやり口を研究しておいた方がよかろう.
北朝鮮にも対話ではなく圧力が必要なように,雅子妃にも同情ではなく世論のさらなる圧力が必要なのではないだろうか?
(なお西尾幹二先生の寄稿についての関連記事は先生のサイトをご覧ください)
http://www.nishiokanji.jp/blog/?p=654
■
他サイト様関連エントリ
いわゆる”弱者”の敵様から
雅子に翻弄される日本皇室
http://kotoryuumon.iza.ne.jp/blog/entry/540107/
関連エントリ
反日勢力にとって雅子妃の暴走は最高の宝物.暴走を温め利用しようとする工作にも警戒を
http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/392023/
その他の関連エントリ
雅子妃の暴走を温存しようとする反日工作員
http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/list/folder/70488
本サイトのその他のエントリ(イザ!本局)
http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/list
投稿 ブルーフォックス@自らを弱者・被害者側に置いて世論操作を図るしたたかな雅子妃とその周辺 | 2008年5月10日 (土) 13時30分
私は雅子さんは単に精神病を装っているようにしか見えません。本当に精神病なら、三笠宮家の信子妃のように長期間人目の付かないところで静養するものです。にもかかわらずそれをせず、まだ幼い愛子様と同居…。
時々テレビや雑誌で愛子様を見ますが、ほかの子たちと全然違う雰囲気に見えます。笑わない、笑ったとしても明らかに不自然。私はそんな愛子様が可哀相に思えます。
皇太子も夫として、男として欠如しています。この際潔く皇位継承を弟に譲るか(あるいは即位したら摂政として代行させる)、雅子さんと別れるべきです。
投稿 もりまゆ | 2008年5月20日 (火) 08時59分
>小和田雅子は天皇制の犠牲になった
今からでも、遅くはありません。
離婚は認められていますから、どうぞ、ご自分の才能を生かす道を選択してください。
天皇家に跡継ぎが誕生された今、娘さんも一緒にお連れして結構ですよ。
おまけに、皇太子もお付けしますけど。
投稿 だるまちゃん | 2008年5月20日 (火) 11時32分