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2007年4月 7日 (土)

三浦和義が万引き

011  「みうらかずよし」と言えばこの人を連想したものです。サッカーのカズこと、三浦知良が有名になるのは、その後です。「疑惑の銃弾」で妻を銃殺した「疑い」がかけられました。でも、裁判では「無罪」です。でもこの人が殺害を計画して依頼したのは間違いがありません。裁判では「証拠不十分」で「無罪」ですが、保険金のために、自分の「妻」を殺させたのは間違いがありません。林真須美被告の「弁護」をしていますが、「林真須美」も裁判の「結果」はどうなるかわかりませんが、「真犯人」であるのには、間違いがありません。
  「証拠がなければ何をしてもかまわない」。これが「ロス疑惑」の教訓です。しかし三浦和義はとんでもない奴です。今回の万引きは、彼としては「証拠がない」と言い逃れができない「物証」があります。「防犯カメラ」です。「川西玲子」のように「犯罪者の味方」であるサヨクは、「監視カメラ」と敵視していますが、サヨクはやっぱりどうしようもありません。防犯カメラは犯罪を防げませんが、物証を残せます。防犯カメラに映し出された三浦和義の「醜い振る舞い」。改めて、ロス事件の真犯人だと再認識させられました。それと「防犯カメラ」の抑止力を見せつけたと思います。
 何故、彼は万引きしたのか。彼には「善悪」の区別ができていないのでしょう。犯罪をしても、見つからなければ良いと勘違いをしているのでしょうね。彼の犯行が摘発されたのは、彼が謝罪しなかったからです。「盗みは悪い」・「人殺しは悪い」と論理的には説明できません。でも、「悪いことは悪い」のであり、三浦和義は「盗みは悪い」と考えていないのでしょう。微罪でも犯罪は犯罪。犯罪者は犯罪者なのだなとの認識を深くしました。三浦和義の更正は不可能ですね。

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» 万引きで見えた三浦和義の本性 [かきなぐりプレス]
疑惑の銃弾、三浦和義の無罪判決は今でも腑に落ちないが、三浦の本性を暴く一部始終の行動をコンビニの防犯カメラは見ていた。 この防犯カメラの映像は決定的証拠となる。加えて店員とのやりとりも全部録画されている。 三浦は窃盗容疑で逮捕された。本人は反省の色もなく、起訴されれば万引きでは2度目の逮捕なので実刑も免れない。 三浦の自宅近くのコンビニで万引きしたのは3月17日のことだった。 棚卸でサプリメントの在庫が合わないので、防犯カメラをチェックしていたところ、そこに現れたのは常連客の... [続きを読む]

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