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2007年9月30日 (日)

滝川高校・学校側の責任

School  時津風部屋で親方も含めて新弟子である斉藤君を殺してしまいました。死因は心不全ですが、30分の「ぶつかりけいこ」なら心不全を起こして当然とのことですので、未必の故意があると思います。師匠の双津竜の時津風親方の解雇は必至。名門時津風部屋の存続も危機かもしれません。北の湖理事長は情けないですね。朝青龍問題だけでも、「理事長としての責任」が問われていました。今度の件も含めて引責辞任は避けられないと思います。
 滝川高校は学校側の責任回避のやり方が最悪です。最初はイジメはなかったと断言しました。でも想像を絶するイジメの実態が週刊新潮や他のマスコミで暴露されています。滝川高校という名前は知っていたし、甲子園の常連校と知っていたのですが、進学でもそこそこ成果を出しているとの認識はありました。実際には自殺した生徒は前日に担任に相談しています。それを承知で「イジメはなかった」では、誰も承知しないでしょう。一人に多数校を受験させて合格数を水増しした桐山智夫校長は辞職していますが、滝川の校長はその校長の罪の比ではないでしょう。そしていじめを認めた後も全校集会で「死んだ○○くんは心が弱かった、残念だ、皆さんは彼の分まで元気に生きてほしい」と訓辞しました。人間性を疑います。弁当に他人の精液を入れられたり、金をゆすられたりしているのですよ。水増し事件と比べてあまりにも「大きな事件」なのですが、それを沈静化しようとだけしか考えていません。「いじめ」はおそらく日常化していたと思いますが、「犠牲者」が出てからでは遅いです。
 そして2ちゃんねるなどでも有名な「滝川ルネッサンス」発言です。桐山曰く、「こんな時だが我が校は今、大事な時を迎えている、滝川ルネッサンスを進めなければならない。」「さあ皆さん、昨日のことは忘れて、今日から滝川ルネッサンスです。」 あまりにも自己保身を図る学校側の姿勢は、父兄や生徒にとって不信を増すだけです。
 しかも、実際に自殺に追い込んだ恐喝を行ったのは下っ端で、黒幕がいます。主犯のXです。インターネットで有名になった人がXだった場合は、打撃も大きいでしょう。学校側は週刊誌やネットの情報を「虚偽だ」と指摘しています。時津風部屋の対応と似ていますが、多くの人を預かる教育機関としてはこうした無責任な対応はどうかと思います。来年度からの生徒募集に大きな影響を与えるでしょう。
 現在在籍する生徒にも、厳しい状況になりました。土曜日の説明会も「父兄側の満足」を得られるものでありません。高校名を匿名にしている報道機関もありますが、無駄な努力ですね。在籍するか転校するか、どちらにしても大変な事態です。経営者側の滝川一族の責任も追及するべきです。学生が集まらず誰でも集める、乱れは増加、倒産になるでしょう。何が滝川ルネッサンスだ。

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2007年9月29日 (土)

たまごさんが生きていた

 去年の10月末に死亡だと思い「ご冥福をお祈りしますと書きましたが、生きていました。一年以上も引き籠もっていた理由が「モデムの故障だ」ということですが、それではないでしょう。たまごさんが考える「ユートピア」の内容を引用します。

(引用開始)

Jutopia:

全ての人に銀行口座ひとつを与えてそれぞれの銀行口座の残高を一兆円とする。
銀行カードはクレジットカードと一体として銀行カード一つで買い物も出来るようにする。
銀行口座は常にお金を使ったら使った分だけお金を補充するようにする。
会社などの組織や団体は各部署毎に口座を一つ開設するものとする。
世界中の通貨を円に統一する。

Jutopia党を結成して世界中をJutopiaにしましょう!!
どんなに暮らしに困ってもお金には困らない世界を作りましょう!!
豊かで暮し易い世の中を目指して!!

たまご

(引用終わり)

この内容について深く考えないことにします。本気で考えると「気が狂う」リスクがあります。おそらくこの人は「統合失調症」なのでしょう。ユートピアの表記にJがついているのは、日本発祥のユートピアということなのでしょう。
Erikasawajiri120521  このたまごさんの掲示板かどこかでのやり取りで、エレベーターの前でたまごさんが「***」と叫んだと書いていました。関東なら4文字になる卑猥な言葉です。皇太子妃もここまで逝っているのかもしれないと思います。でも無事に「たまごさんが生きていた」のは幸いです。しかし、「沢尻エリカを知らない」おじさんでした。早速掲示板で接触しました。でも、沢尻エリカを知らないのがステータスかもしれませんが。たまごさんは、安倍さんが総理になる前に消息不明に、総理を辞めるとでてきました。伊丹に住んでいるので安倍さんではないですが(当たり前すぎ)安倍さんとタメだと思います。安倍さんも沢尻エリカなんて知らない可能性大ですね。たまごさんの好きなタレントは宮沢りえさんだそうです。アグネス・チャンではなかったですね。残念。

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2007年9月28日 (金)

小沢民主は「党益」でなく「国益」を考えろ

 「テロ特措法」と言っても、インド洋で給油作業をするだけです。小沢は「党益あって国益無し」の立場で延長に反対しています。小沢はシーファー駐日大使に対して、無礼な形で強力を拒否しました。私は日本を代表してアメリカに謝罪したいです。ドイツのメルケル首相も日本の国益の観点から、小沢に進言しました。小沢は聞く耳を持ちません。
 自衛隊の人には悪いのですが、この程度の「努力と汗」で国際貢献ができるのです。国連が感謝してくれました。小沢は「政権を奪取する」ことだけを考えています。そもそも、参院選で民主党に投票した国民は誤った選択をしたのです。マスコミに踊らされて、真剣に考えていなかったのです。特に反省すべき人は衆議院で自民党に、参議院で民主党に入れた人です。
200609121  国民世論も幸いに「特措法延長」に賛成が多くなっています。法律の内容を知り、国際的な日本の立場を考えると、「賛成」して当たり前です。レクサー君のような反日サヨクは「延長に反対」です。小沢一郎は私は好きではありません。国民の人気も低いのに、何故、民主党を支持する人がいるのでしょうか。

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2007年9月27日 (木)

姫井母娘の「嫌な関係」

 今週の「週刊朝日」では「阪神ヨイショグラビア記事」を載せたのはいいのですが、発売時点で脅威の連敗中。田尾安志さんは「最後は中日か阪神」と書いています。あの時点で「そこまで断定できる田尾さんも凄いです。「勝負は下駄を履くまで判らない」つまり、週刊誌発売の時点まで、「阪神好調・巨人不調」が続くのかは大いに疑問です。田尾さんは「大恥」です。というのも昨日で阪神の優勝はなくなりましたから。
0702026x  国会議員の品格を疑うのは姫井女史の記事でしょう。姫井議員は「私、本当はMじゃないんです」という発言です。いくら言葉と言っても、国会議員はAV女優じゃあありません。こんな発言ありなんですかね。少なくとも仲間由紀恵さんはこんな発言はできません。沢尻エリカさんはできるかもしれませんが。篠原涼子さんでもこんな発言はしません。こんなに品格に欠ける国会議員はいりません。一日も早く国会議員を失職してほしいものです。思い出したのですが、映画「大奥」で仲間さんは「私はMだ」と言いましたが、それは「性的嗜好」という意味で使ったのではなく、雰囲気を和らげるための言葉です。
 更に、問題の部分は「特に高校三年の娘は『M』に大ウケでした」という部分です。娘が「お母さんがMだって、そんなことあるわけないじゃろお母さんはどちらかといえば、Sじゃろ」。と言ったのでしょうか。こんなことが話題にするなんて想像できません。テレビドラマの「HERO」でも社長の単なる浮気の写真だけで「人殺し」にまで発展します。マスコミは姫井女史「長期にわたる不倫」の「罪」をスルーしています。専門学校生が父親の警官を斧で殺したのも「父の男女関係」です。ある意味で姫井の娘より、父殺しの娘の方が理解できます。姫井母と姫井子は、何を考えているのでしょうか。

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2007年9月25日 (火)

「マサコする」という言葉を流行らせよう

 日本の偏向したサヨク新聞である朝日新聞は、安倍総理の退任に関して次のコラムを書いています。

(引用開始)

20070912t140721z_01_nootr_rtrmdnp_2  「『アタシ、もうアベしちゃおうかな』という言葉があちこちで聞こえる。仕事も責任も放り投げてしまいたい心情の吐露だ。そんな大人げない流行語を首相が作ってしまったのがカナシイ」

(引用終わり)

サヨクは捏造が大好きです。川西玲子の得意技ですが、本家の朝日にはかないません。「アベした」なんて言葉は、朝日が作り出した造語です。しかも捏造造語を安倍前総理の責任にするとは。朝日新聞は絶対に「買ってはいけない」です。「首相が作ってしまったのがカナシイ」って何ですか。そんな新聞を国民の多数が取っている「実情は嘆かわしい」です。
 今の状態の安倍総理を叩くとは、朝日には「武士の情け」どころか、普通の人間としての「情け」も無いのでしょう。軽い文章で安倍総理を叩く。流石サヨクの親玉だけのことはあります。反安倍で安部内閣を打倒し、目的を達成して、更に叩くとは。サヨクは汚いと思います。
 私は、「マサコする」という流行語を流行らせたいと思います。パロディで朝日文書を改編すると。

Pk2007092302150976_size0 「『アタシ、もうマサコしちゃおうかな』という言葉があちこちから聞こえる。仕事(公務・祭祀)や責任(皇族としての自覚にかける行為)を放り投げてしまいたい信条の吐露だ。でも、そう簡単に仕事を休むわけにはいかない。そんな大人げない流行語を皇太子妃ともあろう人が作ってしまったのがカナシイ」

ってところですか。でも雅子は「アベする」べきだと思います。離婚して皇太子妃の立場を捨てることです。でも、雅子は「権利ばかり主張して、義務を果たしません」。こんな情けない皇太子妃がいる日本は悲劇です。雅子が「皇太子妃を辞めます」と突然国民の前で宣言すべきです。でもどんなマスコミも「雅子を叩かない」のでしょうか。大衆週刊誌が「雅子の実情を暴露する」程度です。今回の公務ブッチも2ちゃんねらーのほとんどが叩いています。でも、マスコミではそうした国民の声が反映されません。
 私は明日も明後日も「マサコする」ことはできません。小学校の時は「マサコした」ことはあるのですが、良い感じがするものではありません。雅子には反省や感謝の念が無いのでしょうか。人格障害者が皇室に存在するのは苦痛です。当然、雅子が「アベした」場合は、皇太子も責任を取って、一皇族になるべきです。

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雅子さんの頭、悪いんじゃあないの

 2ちゃんねるの速報スレッドを見ていたら、「皇太子が風邪で登山を取りやめた」というスレッドを発見しました。その一つ上で「皇太子が公務をした」というスレッドを見つけました。ところが記事を読むと。

(引用開始)

20070925k0000m040066000p_size6 皇太子さまは24日、東京都渋谷区の国立オリンピック記念青少年総合センターであったBBS運動発足60周年記念式典(日本BBS連盟、法務省主催)に出席した。皇太子妃雅子さまの同席も検討されたが、体調が思わしくなく見合わせた。

(引用終わり)

「風邪をひいた」皇太子は出席したのに、馬鹿妻は、「体調が思わしくない」という理由で、ブッチしています。皇太子の行動、病気でも公務参加、病気だから遊びはあ欠席。これは当然の行動です。でも、馬鹿は、相撲はみられるのに、その二日後の式典には参加できない。理由は風邪でもない。「体調が思わしくない」が理由です。これでは、どう甘く見ても、「皇太子妃失格」です。「働かざる者食うべからずだよ、雅子」と小和田一家が教えなかったのですね。
 七尾藍佳さんが、なんとなく雅子に似ていると思ったのですが大違いですね。外交官の娘、東大出身、外国暮らしが多い、実は目立ちたがり、語学堪能(雅子には疑問符あり)、美貌の程度など共通点が多いのですが。七尾さんに関しては私は存在をスルーしていました。日テレのアナウンサーにこんな人いたっけと思ったくらいです。ウィキペディアから七尾さんの情報。

(引用開始)

10032047326_s 七尾 藍佳(ななお あいか、1978年5月26日 - )は、アメリカ・ワシントンD.C.出身のフリーキャスター・ラジオパーソナリティ。

元外交官であった父親の仕事の関係で、ジュネーヴ、韓国、サンフランシスコなどを転々とする。その影響もあって英語のほかフランス語、スペイン語も堪能である。

2007年9月に行われた自民党総裁選では、自己のブログに麻生クーデター説をほのめかす記述をした。それに対する批判的なコメント(紳士的な意見が大半であった)は説明無く削除され、賛同コメントのみが掲載し続けられる。その後、該当するエントリー自体を何ら説明無く削除。 2007年9月24日現在、ブログはコメント受付停止となっている。

[編集] 経歴
学習院初等科卒
学習院女子中等科卒
私立Convent Of the Sacred Heart High School卒
東京大学教養学部文科一類に帰国子女枠で入学し、教養学部地域文化研究学科に進学。
交換留学生としてチリ・カトリカ大学へ留学。
東京大学教養学部地域文化研究学科アメリカ科卒

(引用終わり)

七尾さんも投稿者を馬鹿だと見下していて、傲慢不遜、聞く耳を持たないなどと雅子との共通点もありますが、比較しようとした私が馬鹿でした。雅子は馬鹿すぎて比較になりません。
 大相撲を元気に観戦してその2日後。公務になると、何故か「体調が悪い」。普通の国民は「相撲を見ること」は「公務」みたいなものと思っています。なんだ「雅子さん元気だ」と思ったでしょう。でも、公務を欠席しましたが、それはニュースになって報道されていません。「自民党の四役決定」や「安倍総理の釈明」などのニュースはありますが、雅子が公務をブッチしたことは、普通の国民に知らせる「義務」があると思います。前日は銀座に私的に外出した可能性もあります。「文春」と「新潮」に期待します。「雅子のやり方を病気を利用する悪い奴だ」言ってるのですよ、加藤茶さんわかりましたか。安倍総理最期の仕事として、「皇太子さまが雅子さまと離婚を検討中」という閣議での申し送りをテレビの前で福田総理に言ってください。でも、雅子はこんなことが許されると思っているのでしょうか。頭が壊れてしまっている(統合失調症)可能性も否定できませんが。

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2007年9月24日 (月)

安倍総理は鬱病だと公表するべき

 今日の記者会見で安倍総理が「鬱症状」なのは明らかです。そうだと思ってみるから、そうなのかもしれませんが。精神科医の和田秀樹さんは週刊朝日で、安倍総理が「薬物治療が必要な鬱病だと思います。同じ病気に苦しむ人のためにも、正直に病名を言うべきでしょう」と述べています。私も薬物治療を受けました。このことは公表していません。「仕事に支障を与えなかったから」ですが、鬱症状が酷い時に別の大学の先生から「上田さん、元気がないね」と言われました。他人に指摘されたのは、この時だけですが、本当にその時は元気がでなかったです。
 「抑鬱状態」になるのは現在では、多くの人がなるでしょう。それが続けば「鬱病」になるわけです。眠れない日々や、食欲不振が続きますが、休み事も出来ずに、病状が悪化したのでしょう。総理という「重責」には耐えられない。「鬱病」だと公表しても、「無責任」だとの誹りは受けるでしょう。でも、安倍総理が「自殺する」リスクもあるでしょう。「弱い人だった」と非難するのは簡単ですが、「自殺する」選択肢よりは「ずっとまし」です。
 鬱病は「症状」を判断するのが大切だと思います。私はそうした「鬱病」に落ち込まないように気分転換がある程度できます。「鬱だ、氏脳」という気分にはなりますが、テレビゲームをすることで解消します。

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2007年9月23日 (日)

福田康夫総裁誕生

 麻生太郎さんが善戦しましたが、福田康夫総理が誕生しました。これで政治の流れが変わることだけは間違いありません。日本の国益よりも東アジアの国益を重視し、「謝罪外交」を展開するでしょう。内政でも、「人権擁護法」の制定、靖国神社に変わる「何か」を建築、「皇室典範」で女系天皇を認めるなど、サヨクが喜び、保守派が嘆く政策が展開されるでしょう。朝日新聞を代表とする「大多数の反日サヨクメディア」の勝利です。郵政解散の自民党の勝利からマスコミは、「世論を動かす」ようになったと思います。「保守」でなく「リベラル」が良いと思ったのでしょう。
 「年金問題」や「政治と金」という重要でない「失政」を執拗に取り上げました。年金の問題は、自治労と官僚の問題だし、安倍さんに責任がないのに、安倍が悪人だというレッテル張りに成功しました。重要な問題が山積しています。「教育」・「外交」・「経済」・「財政赤字」・「憲法改正」などの問題です。「経済問題」では自民党政権がばらまきの民主党政権より望ましいし、福田氏が総理になっても変わらないでしょう。
 「格差」なんて問題は、そんなのは重要でもない問題で、いつの時代にも存在する問題です。そもそも青少年がまともに働かないのは、「働かざる者食うべからず」と大人が教えなかったからです。下流が上流にのしあがるという「根性」もありません。むしろ、「格差問題」は「教育の失敗の弊害」です。「結果の平等」を訴える「サヨク教師」の教育の賜が、「ニート」やフリーター」です。
1190191304319  様々な法律が制定されようとしていますが、結果重要なのは、「政党」でなく「政治家個人」です。自民党の後藤田正純や加藤紘一などは、「とんでもない」政治家で、民主党の前原元代表や松原仁の方が「ずっとまし」」です。真の「保守派」の政治家が自民党内にも少ないのが、嘆くべき現状です。反日サヨクは赤飯を炊いているでしょうね。「七尾藍佳」なんて麻生陰謀論をブログで書いた反日サヨクです。本人は「保守」と書いていますが。東京のマスコミで生き残るためには、サヨクでも「保守」と自称するのですね。自民党支持は保守の証でもありませんよ。

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2007年9月22日 (土)

休みの一週間、授業の一週間

 肉体的な疲れが違います。1週間に7コマありますが限界に近いです。それに授業が始まると色々と学内雑務も増えます。教員の中にも「馬鹿」がいますから、いろいろと大変です。それに今年は暑いです。「ノーネクタイ」だと「ネクタイは」と聞かれたので「クールビズです」と応えたら、「それは9月15日まで」と返されました。大学の教員が「ネクタイをしなければいけないのか」という疑問すら持っていませんでした。前の勤務先では、ジーンズで授業をしていてもOKだったのですが。今は当然ノーネクタイです。暑くなければ「ネクタイでも良い」のですが。大学時代のゼミの先生が「教員だからネクタイをしなくて良い」と言っておられましたが、私はそこまでネクタイを嫌いではないのですが、この猛暑にネクタイをするのは理解できません。
 精神的な疲れはあまり変わりません。疲れるのでしょうが、すぐに回復します。通勤の往復3時間以上これが肉体的な疲れが大きい原因でもあります。授業は3コマ以上は疲れが大きいです。最悪の時は、4コマ連続がありました。これは精神的にも辛かったです。選任の教員で「非常勤」もしている人がいます。時給が2倍でもお断りです。持ちコマが増えれば、「増担手当」がでますが、当然それがゼロでも、コマ数減を選びます。これ以上持ちコマが増えないことを願うだけです。

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2007年9月21日 (金)

今日買った株他

Img_president_02  久しぶりに新規銘柄の買いになりました。私の持ち株は「小売り」が多くて、「メーカー」が少ないので、なるだけ「メーカー」から選ぶようにしています。でも大型株は買わないで、中小型株を買うことにしています。今月号の「ZAI」掲載されている中から「国際計測器」を選びました。金額で3単元買えるのでそれだけ買いました。ここはタイや関連の試験器のメーカーです。(写真は社長の松本繁さんです)
 先ず、PERが低いことが条件です。15倍未満を買いたいのです。ここはPERがわずかに11.3倍です。利回りも3.8%と高いです。只、9月の中間配当があるので逆に迷いました。今日は逆行高でした。「ZAI」に掲載された株価が1425円。私は1429円で指し値をして結果、買えました。
 しかしいつまで経っても暑いですね。体力的には「バテ気味」ですが、疲れている分、睡眠を十分に取ることで体力を温存します。精神的には鬱気味です。症状としては、「株の選択が面倒だ」と思っていました。夜が遅くなると改善はします。でも株面倒は、今年になって買った株が下がっているからだけかもしれませんね。
    

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2007年9月20日 (木)

実は鬱病だった安倍総理

 週刊文春の上杉隆さんの「マザコン宰相の破綻」という記事にアジア歴訪から戻った8月から鬱症状になり、最終的に12日に職を放棄しました。現在も引き籠もっているのは、鬱症状が酷いからでしょう。慶應病院では、数日で回復すると想定したのでしょうが、総理の職に復帰するのは難しいのでしょう。尚、期日は今日ですが、前の記事は昨日の深夜に書いたのです。
 官邸は「総理は鬱病だ」と公表して、臨時代理を置いた方が良いと思います。精神疾患を理由に仕事をブッチする、朝青龍や雅子山を批判した「精神疾患を利用する悪い奴」に対して、加藤さんが「これは精神疾患者に対する侮辱です。私は許しません」と書き込んでいますが、私には「怒りの理由」が理解不能です。安倍総理に対して、「精神疾患という事実はむしろ公表すべきだ」と思いますし、そのことで「疾病利得」を享受する悪い奴らへの「違い」を示せるからです。
 安倍総理が「鬱状態」であることは、周りの人の話でわかります。でも、カメラの前では「鬱」を見せない努力をしています。「鬱病一歩手前」と診断された朝青龍は、協会の処分が不満で引き籠もっているだけです。飛行機の中では鬱のように演技してました。いろんな病名がつけられましたが、小田晋さんが指摘している様に、仮病です。「解離性障害」などとわけのわからない「病名」がついていますが、全て疑問です。
 皇太子妃雅子は更に悪質です。「適応障害」なら、「離婚するべき」です。3年も症状が改善していません。それでもマスコミは「病気療養中の雅子さま」という枕詞をつけています。この人がラクダに乗った画像を見ました。精神病でも「統合失調症」ではないのかと思いました。「智恵子抄」を雅子を見ていると連想します。でも只の「人格障害」かもしれません。でも大野医師しか診断しないし、パニック障害などの情報は友納尚子から発せられた情報です。笑わせてくれるのは「精神的健康度が高い雅子さま」という文言です。安倍総理は「精神的健康度が低い」と断言せざるをえませんね。
 安倍総理に対しては、病気を治して、一政治家としてでも「拉致被害者の解放」のために努力して欲しいです。拉致被害者に対する態度で、安倍総理と福田氏の「人間性」の違いを感じます。「人間性」と「政治家としての仕事」は別でしょう。でも、福田総理には何も期待していません。とりあえず、「テロ特措法」の事実上の延長をしてほしいのです。サヨクが期待する、汗を流さなくて、日本が孤立する「湾岸戦争」での状況に陥らないだけをしてほしいです。

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安倍総理の引き籠もり

 安倍総理の病状が悪くはなかったのは幸いでした。でも、未だに退院の目処も立たない様子です。もし「有事の際」に安倍総理が復帰できるのか、それが問題です。安倍総理は「肉体的には復帰できるが、精神的には復帰できない」のだと思います。もしそれなら臨時代理を置く必要があると思います。実際、皇太子妃がそうした状況を3年以上も続けています。そうした悪例に従わずに、安倍総理には、次はないのだから、「精神的に任務遂行は不可能だとして」与謝野官房長官を臨時代理にするべきだと思います。
 総裁選を「麻生の陰謀だ」として引き延ばしましたが、福田総理が誕生するのは時間の問題です。安倍総理はその間の事情(麻生与謝野の陰謀があったのか)を文書にでもして説明すべきだと思います。安倍総理の引き籠もりは、「総辞職する」という行為まで続き、又入院という、「先が読めない」展開になるのかもしれません。大野医師が診断書を書くかもしれませんね。
 安倍総理に関しては、批判的なことしか書いていませんが、改憲手続きの制定、教育基本法の改正、防衛省の誕生などに対しては大いに評価しています。只、「有事の決断力」に対する疑問は、大臣の更迭時期や、中越地震後の現地視察など多々ありました。「辞めるタイミング」が最悪だったのも残念です。「テロ特措法」の不成立まで我慢して辞任することで、民主党に打撃を与えられたのですが。後、福田総理の誕生も残念です。世論までも「勝ち馬に乗る」って、日本人は佐藤藍子化していますね。

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2007年9月17日 (月)

クレディアが倒産

 消費者金融なんて、社会的責任投資の観点からは絶対に買ってはいけない株です。社会的責任投資を私は考えていません。本来なら考えるべきかもしれませんが、分散投資では、「社会的貢献」が高ければよいのですが、ある程度無視しないと選択する銘柄が減ります。消費者金融では最初に買った銘柄がここです。
 株式を買った会社の倒産は、ケイビー、マツヤデンキ、グローバリーに次いで4番目です。ケイビーが買った会社で最初に倒産した会社です。ケイビーは冷凍食品を製造販売する会社です。02年の1月に民事再生法で倒産しました。声優の広橋涼がCMに出ていました。でも、ケイビーの製品も知らないのですが、普通のメーカーだし倒産はしないだろう。配当も10円程度出していました。ところが、9月中間期の売上高を予想の10分の1以下に下方修正したと思ったら倒産しました。実は、粉飾決算をして無理して配当まで出していました。株価が異様に安いので、おかしいと思ったのですが。当然、1単元しか買っていませんから、被害は少なかったのです。粉飾は悪質で98年から架空売上を計上して利益を出していたそうです。
 次に倒産したのがマツヤデンキです。私は街の電気屋さんが好きでよく買います。この会社は産業再生法の適用を申請したのですが、民事再生法も同時に申請して、倒産になりました。2社目の倒産です。
 次にグローバリーが倒産しました。ここは悪徳商法で有名な会社ですが、マラソンの野口みずき選手が金メダルを取ったときに、上場来高値になったのですが、売らずに結果倒産しました。クレディアにしろ、ここにしろ、買った会社に「問題が多かった」のです。
 私が言いたいのは、「倒産を恐れるな」です。ダブルバガー(2倍株)を買えば、倒産しても元が取れています。クレディアは株式分割後1単元売ったので、損失は少ないのです。

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2007年9月16日 (日)

「悪い人」が利用する精神疾患

 「たかじんの委員会」で精神科医の小田晋さんが、精神病・精神疾患を悪人が利用するとして、朝青龍・光市母子殺人犯について言及していました。刑事事件の犯人が「精神鑑定」として精神科医を利用するのは、昔からありました。でもやりたくないことをブッチするために、精神科医を利用するのが最近の流行りです。
Img20060526160137  その典型例が皇太子妃・雅子です。そもそも雅子は結婚当時から「仮病」を使っていたみたいです。それが公になったのは、皇太后の葬儀の時です。雅子が「夏ばてのようなもの」で公務をブッチしたのには、少なからず驚いた記憶があります。当時は「優秀なキャリアウーマン」という「伝説」を信じていましたから。雅子の「実像」を知っていれば、さもありなんと思ったでしょう。でも、肉体的な病気でブッチしまくるのは不可能です。 雅子の場合、愛子さま誕生後、ヒッキーが始まりました。そして「適応障害」という病名がつけられました。でも、これこそ「悪人が利用する精神疾患」だったのです。「公務」でも楽な公務はやり、他はブッチ。そのために「適応障害」が治らないとか、「体調が十分でない」とかの理由がつきますが、納得できません。(写真の様な女は則、解雇ですよね)
 友納尚子という人がいます。この人は雅子の代弁者でしょう。雅子のいろんな失態に対する弁明を友納女史がしています。文藝春秋では、雅子は「祭祀をしたいのにできない」理由は「重要なもので失敗するといけないから、まだ祭祀になれていない」でした。これは八木秀次さんが、「祭祀をしないなら、皇太子妃を辞めろ」と主張したことに対する雅子なりの弁明です。つまり、雅子に対する世間の批判を意識して、雅子と相談して文章を発表しているのです。フラッシュバックが起きたとか、本人でないとわからない情報を友納女史は書いています。友納女史は「悪人が利用する三流のジャーナリスト」です。
 朝青龍の「サッカー報道」以降の状態は雅子山を真似たのでしょう。でも朝青龍は復帰前に最低限謝罪と記者会見が必要です。私は朝青龍がこのハードルをクリアできるとは思いません。朝青龍はそれでも、一人横綱を立派に勤めました。雅子山が皇太子妃を務められないのとは違います。
 福田総理になって「皇室典範の改正」は、ありえないと思いますが、もし、「長子優先」で改正を目指すと、福田内閣は「日本の伝統の破壊者」だとの烙印を押されます。小泉総理の時代は悠仁親王がいませんでした。だから「改正やむなし」となったので、今と当時では状況が違います。「典範改正」に対する反対運動は想像を絶すると思います。それよりも問題は「徳仁が天皇に即位して雅子が皇后になることです」。もしもの時に、民主党が政権を持っていれば、ぞっとします。

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2007年9月13日 (木)

論点のすり替えで生き残る悪い奴ら

 ここでは、最近の事件の話をします。でも、「論点がすり替えて」未だに首がつながっている姫井優美子・朝青龍明徳について考えます。
Okayama_himei  姫井優美子の問題は、横田氏による「不倫交際の暴露」から始まりました。問題は「不倫は事実なのか」です。横田氏の発言がどこまで真実かなのかです。不倫交際を裏付ける写真も多く出てきました。でも「男による不倫の告発の是非」に問題をすり替える「マスコミ」が存在することです。AERAは酷いです。しかも、姫井優美子は「家庭での問題」を「専門分野」にしている御仁です。姫井は少なくとも、不倫の事実があったのか、それともそれを捏造と否定するかに言及しなければなりません。
 恐らく「不倫の事実」を否定できないので、「男の暴露」の問題にうまく話をすり替え、それに乗る「低俗なマスコミ」が存在するだけの話です。話がうやむやになって、時間が過ぎるのを待つという姿勢です。それに加えて姫井には、女占い師との関係の疑惑もでてきました。他の不倫も不確かなソースですが、でてきました。
 姫井は一般論として、「不倫を認めるのか、認めないのか」も示すべきでしょう。しかも横田氏の証言だと、事実上は、姫井夫妻に男女関係はなく、横田・姫井に男女関係があったのです。こうした「夫婦の形態も認める」のかです。「不倫は良くない」がキリスト教圏の常識でしょう。「不倫は文化だ」と石田純一さんは述べましたが、この発言は「恥」だと思います。「不倫は駄目だ」が常識でしょう。
 姫井は「自分の家族に迷惑をかけてないからいいじゃないか」との趣旨の抗弁をしています。でも、岡山の県会議員ならともかく、国会議員です。こんな「抗弁」が許されるわけはありません。夫が、妻は「1から10まで仕事、それ以降が子供で、自分は100番以降」と述べましたが、「一が不倫、二が不倫、三、四がなくて、五が仕事」でしょう。姫井は不倫関係に関する弁明無しに、国会議員であり続けます。
 朝青龍は「夏巡業という仕事を診断書付きでブッチして、サッカーに興じた」という問題です。それに対して、協会が「2場所休場、謹慎等の罰則を科しました」。それに対する抗議で朝青龍が引き籠もりました。これを自宅軟禁にした。そのため「精神病」になったと言って、「朝青龍の人権問題」にすり替える輩がでてきました。
 馬鹿の代名詞、レクサー君は、「草サッカーなら私でもやれる。大相撲なら絶対無理」と突っ込みやすい擁護をしています。しかし、レクサー君は本当馬鹿ですね。「病気で有給休暇を取っている公務員が400メートル競走に出場した」程度の話なのですが。
 このことについても朝青龍からの謝罪も説明もありません。私はこのままずるずると長引き、引退に追い込まれると思います。姫井も朝青龍も「品格」が要求される仕事です。「良識の府」と言われる参議院議員の姫井優美子。横綱という角界でも最高の地位の朝青龍明徳。どちらも「自ら身を引きなさい」。愛子さまを天皇にと皇室典範の改正をもくろむ雅子も。
 

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イートレード証券の評価損が、10%を超えました。

 イートレード証券の含み損は、12%です。315万円の評価損です。ここまで下がっても、少しずつ買い増していく基本方針は変わりません。「市場を敵視しない」ことにしています。サブプライムローン問題があり、株価は下がるかもしれません。でも、会社の価値を株価が正確に示すわけではありません。こうしたペシミスティックな市場なら、割安株は増えてチャンスなのです。
 「株式投資をしている」場合に、「どんな銘柄を」と聞かれます。これは困るのですね。イートレードでも新しく買った株の大多数の評価額がマイナスです。銘柄を聞く人は、責任を私に転嫁する人です。「買ったまま、売るな」と言いますが、こういう人は、利が乗れば売ってしまいます。
  「週刊文春」には、アメリカ経済の「住宅・消費バブルの崩壊」で日本の株価の暴落の可能性も指摘されています。でも、ある程度お金が集まると「株を買います」。暴落があれば「その後に買う」も可能性としては考えています。でも、前者になる可能性が高いです。

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2007年9月12日 (水)

安倍総理辞任の何故だ

 安倍総理が「辞意を示す」という報道を聞いて驚きました。所信表明演説を月曜日にして、その質問に答える日に辞めるのでは、「所信表明」は何だったのと思います。安倍さんは「空気が読めない」と言われていますが、「空気を読まない」のだと思いました。普通の人なら、「参院選大敗北」で辞任をするでしょう。安倍さん本人の政治生命を考えても、ここで「身をひいて」再チャレンジの機会は何度もあるはずです。「自分の将来は読めない」のでしょうね。だから、今日辞めたのです。
 このタイミングで辞めるのは最悪でしょう。第二次安倍政権は史上最短で総辞職します。辞める本当の理由だとの憶測があります。「病気の問題」がそれです。でもそれなら組閣前に辞めるべきでしょう。青山繁晴氏は、安倍さんが「テロ特措法」の延長を主張したけど、麻生・与謝野さんが「新法」を主張したので辞任したなんて電波を飛ばしていました。まあどちらにせよ、このタイミングで辞めるは無いと思います。
 安倍さんの本音は「もういや、こんな生活」でしょう。ずばり「無責任の極み」です。いろんな所の「無責任ぶり」が出てきました。イラクの三バカの「無責任」を擁護する言論がありますが、安倍さんも同様の無責任でしょう。
 総裁選挙があります。私は麻生総裁の誕生を期待します。新内閣は一部を留任させても、原則新しい布陣で臨んで欲しいです。解散は想定するべきではありません。不信任案が成立した場合にのみ、「解散」があるので、「憲法7条」での解散は、私は違憲だと思います。
 日本の反日サヨクには、望ましい政治状況になりました。ノータリンの反日サヨクレクサー君のブログから引用します。

(引用開始)

総理を辞意表明に追い込んだのは、かなりの部分、小沢の手柄。これを褒めることで、今後にぶれる危険性を牽制するのがいい。

護憲派にとって、政治的にお得な行動は、職業と護憲派としての立場を明らかにした上で、テロ特措法延長反対を支持する内容の手紙、ファックス、電子メールを民主党に送ることだろう。

(引用終わり)

反日サヨクは小沢君を信奉しているようですね。私はもちろん、反小沢です。何も判らなくても、反日サヨクの逆が正解ですから。
 

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2007年9月11日 (火)

三井幸と一緒の姫井由美子

Top  「アエラ」の記事をネットで読みました。姫井由美子は「不倫」に関して言及はしていません。「お騒がわせしてすみません。ご心配なく。姫井は元気です」とコメントしていますが、なんかこの人は、周りの人がみんな姫井女史を支持している、批判しているのは、自民支持者だけで、自分はマドンナ気分でいるみたいですね。おばはんの味方「アエラ」が取材してくれていますから。
 姫井は今回の出来事を「不条理」と表現します。姫井曰く、「こんな不条理をすべての女性が体験すべきだと思いませんが、でもたくましく乗り越えれば、男性も女性を叩いても仕方がないと思うでしょう」。不条理って、「自業自得」ですよね。それを全ての女性が体験すべき、って意味がわかりません。大いに「不倫をして、家庭を崩壊させよう」とサヨクらしく目論んでいるのでしょうか。今回のコメントには、笑いよりも怒りを覚えます。 寝顔の写真も「あんな顔ですみません。口を開けて寝るのが癖で、この写真が週刊誌に載ると思っていた。障害ウエルカムです」とコメント。不倫はあったものと認めて、そして「男が不倫を暴露するのは、許されない」とのわけわかめなフェミニズムを主張しています。あの醜い寝顔も写真、放送コードぎりぎりです。
 そして、三井幸が同席しているのをアエラはきちんと書いています。なんと記者に三井が「岡山一区からの出馬を要請しました」。こいつもここまで「頭がおかしい」とは。「類は友を呼ぶ」で姫井の周りは「変な奴」ばかりですね。だいたい民主党から、三井は嫌われています。姫はそれを切らない。姫井由美子は大いにポジティブシンキングです。でも実際は大きな「勘違い」です。だんだん「敵」を増やしています。長男長女についても、「思ったより100倍元気」。学校でいじめられないと聞くと「はぁ」と聞き返したとコメントしています。そんなわけないだろうと思いますが、「嘘と糞」で塗り固められた姫井由美子らしいコメントだと思います。

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2007年9月 9日 (日)

檀れいさん

31f89054  私は「金麦」のコマーシャルで始めて知りました。可愛いなと思って名前を調べました。年齢には驚きましたが。*6歳ですね。一桁下だと見えたのですが。で「武士の一分」をさっそく買いました。これは「良い作品」です。木村拓哉さんを山田洋次監督が指名したのは「人選ミス」かなと思いましたが、映画ではそうではありません。檀れいさんも山田監督から指名されて、初の映画主演です。山田監督は「第二の吉永小百合」にしたいそうです。
 電波おばさんの川西玲子女史が、金麦のCMについてコメントしています。

(引用開始)

金麦と待ってる  サントリーは女性観が古い

ビールや発泡酒のCMががぜん増えてきた今日この頃。喉を鳴らしてごくごく飲むという内容のものが多い中、何やら魅力的な女性が、かわいくてきれいな声で「金麦と待ってる」というアレ、気になりませんか。

パッと人目につく華やかな顔ではありませんが、上品で整った顔。実はこの人、元宝塚の娘役トップの、壇れいという人なのです。男役トップが圧倒的な人気を持つ宝塚。
娘役で成功したのは黒木瞳ぐらい(後は扇千景か)。久々に出てきた有望株です。

ただ、いかにもけなげな妻という描き方に疑問アリ。今どきねぇ・・・と思ったら、やはりサントリーでした。この会社、女性観が本当に古いんですよ。

(引用終わり)

川西女史は「専業主婦」が嫌いです。単純なフェミナチでもあります。檀れいの「檀」を川西女史、間違えていますね。昨日の「チューボー」で、堺正章さんが「文壇の壇ですね」と尋ねたのですが、檀さんは「否定も肯定もしませんでした」。新人女優でも、大人の檀さんは、「よく間違えられるのですけど、土編でなく、木編で文壇の壇は土編です」とは、言いませんでした。その辺の対応は良いと思いますし、「スタジオパーク」では、素直な人柄がでていました。
 顔の評価ですが、私は美人だと思います。ネックは年齢でしょう。吉永小百合さんはもうこの年だと、人妻でした。でも出身地の「京都」は嘘で、「兵庫県(丹波)」の出身だと書いてました。「些細な嘘」ですが、これは少し気に入りません。「スタジオパーク」を見て、性格は良いと思うのですが、本当は兵庫ならそのまま書けと思いますが。これを見て「性格が良い」と思ったのは「中江有里」さん以来です。中江さんの方が、檀さんより2歳若いのですね。

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2007年9月 8日 (土)

川西玲子の日本語は

 瀬島龍三さんが亡くなりました。日本のために活躍された立派なお方(姫井流)だと思います。「文は人なり」と言いますが、川西玲子女史の「下品な文章」を発見しました。

(引用開始)

瀬島龍三、生きていたんですね。ずいぶん長生きしたものだ。

陸軍大学校を主席で卒業?伊藤忠で異例の出世?それがどうしたという感じです。

元大本営参謀が戦後、財界の重鎮として、さらに臨調であそこまで大きな力を持ったなんて。戦前を引きずっていた戦後日本の象徴。考えただけで腹が立ちます。

            川西玲子

(引用終わり)

「生きていたのだ」「長生きしたものだ」は死者に対して失礼な書き方で、川西玲子の人間性が「よーく」わかります。川西玲子は、、瀬島龍三さんの悪口を戦前の「戦争責任」を根拠に嫌っています。瀬島さんは「戦犯」でもありません。川西玲子は、瀬島さんを臨調のことで嫌っているのです。なんせ、川西玲子は悪名高き「自治労」の幹部です。安倍内閣では、「自治労」・「日教組」の解体をしてもらいたいものです。
 川西玲子は「戦後レジューム」の典型例です。しかし、川西玲子の文章を読んで、彼女の無責任に書き殴っている文章には、腹が立ちますね。戦前は「すべて悪」ということです。後藤田正晴さんや福田赳夫さんの「私の履歴書」を読んでいますが、「戦前は悪」で「戦後は善」なんて思えません。尊敬すべき先輩たちは、その時を「めいっぱい」生活しています。瀬島さんの履歴についてはあまり知りませんが、「戦後レジューム」の代表として、取り上げられる人物かどうかはわかりません。
 しかし、川西玲子は死者に対しても、死者をむち打つ文章を書いていますし、東条英機氏の罪は、「子々孫々まで消えることがない」というマルクス主義者なのですが、瀬島さんの奥さんは、松尾伝蔵であり、この人は「2・26事件」で岡田首相の代わりに殺されたのです。無知でテレビや映画ばかりを見ている川西玲子のことです。奥さんのことまで知らないのでしょうね。瀬島さんの亡くなる三ヶ月前に亡くなりました。
 しかし、無知なサヨクが「電波を飛ばす」のには、本当に腹が立ちます。こうした電波サヨクを滅亡させるのが、私の目標でもあります。そのためには、公共の電波によるサヨク偏向報道を止めさせないといけませんね。

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2007年9月 7日 (金)

姫井由美子の日本語作文能力

 「学校の科目」で一番重要なのが「国語」です。読解力も重要ですが、作文は更に難しく重要です。小説を読んでいると、「プロは違う」と思います。でも、普通の人が書く「文章」ですが、それはその人の「頭の程度」を示すものかと思います。姫井女史が横田剣士から、週刊文春に暴露記事が出たときの謝罪文を入手したので、引用します。

(引用開始)

今回は週刊文春において全く事実と歪んだ記事がでた事で皆様には多大なご心配をおかけ致しています事を深く心よりお詫びします

それに伴い、また暖かな励まし電話、メール、FAX等を頂き感謝いたしています

又大手新聞社の女性記者のお方からですが自分も剣道を習っていますが 国体で優勝したというお方がこのような方では剣道している人間として 恥ずかしいです。と言う励ましのコメントも頂きました。今回の件は弁護士に依頼致していますので、そちらで話し合いが出来次第報告させて頂きます

皆様の暖かなご声援に応えて政治の分野で思い切り命の限り取り組んで参ります

簡素ではございますが今回のご報告をさせて頂きます

(引用終わり)

 「全く事実と歪んだ記事」という表現は意味がわかりません。そしてその結果、暖かな励ましの言葉が来たと書いています。そもそもこの表現は、「事実を述べていない」のですが。
 短い文章ですが、「お方」という日本語はおかしいです。そして横田剣士にも「お方」という二人称を使っていますが、英語だったら嫌でも区別はできるのでしょうが、誤読される恐れもあります。この記者は横田氏を批判しているだけで、それを「励まし」とは言わないでしょう。「大手新聞社の女性記者」と書くのは、品性下劣で、間接話法の表現もできていません。
 姫井女史の日本語能力は、岡山大学法学部卒の政治家にしては低すぎると言わざるを得ません。それほど文章を吟味する時間がなかったにしても、「簡素でございます」は「簡単でございます」の間違いです。この間違いは酷すぎると思います。2ちゃんねるなら、韓国人だから、日本語が「不自由」だと断定されます。「命の限り取り組む」も変な日本語ですね。

 姫井女史が、こんな「面白い人物」とは思いませんでした。夫が、1から10までが仕事のことで、家族のことが10番目以降に、自分は100番目以降だと「変な表現」をしました。「一に仕事、二に仕事、三四が無くて、五に仕事」だけでも、仕事以外は何もやっていない表現ですが、家族のことを顧みない「現実」が現れています。
 姫井女史は、小沢一郎、江田五月を「敵に回す」覚悟ができていないのでしょうが、「敵に回している」と思われます。三ヶ月経てば、党から除名されるでしょうね。
  

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2007年9月 6日 (木)

姫井由美子、絶体絶命、三井幸との関係

 週刊文春に姫の「醜い寝顔」が掲載されていました。これでも、男女の関係は無かったと姫井サイドは突っぱねるのでしょうね。記事には、三井幸(本名=福島幸子)を政策秘書にしようとしたが、断念した。三井幸を姫は頼りにしている、三井はインチキ霊能者であると書いていました。
 グーグルで検索すると、キャッシュが残っていました。かなり長いのですが、引用します。霊能者、鈴木ひろこの「手前味噌」ってブログからです。いや、この人、鈴木さんに悪い霊能者として紹介されていますよ。

(引用開始)

私の知り合いの霊能者の一人の話をしましょう。霊能者って、聞くと怪しいかんじがしますよね。実際、怪しい人はたくさん居ます。でもでも、とても普通の感覚の人はいるのです。

しかし、今日はなんとも理解しがたい霊能者の話をします。是非、皆さんに引っかからない!洗脳されないようご注意申し上げます。

彼女の名前は「三井幸」これは、もちろん本名ではありません。本名は、福嶋幸子さん。でも、去年春より東京に上京してきた折に三井幸という名前にしたようです。

彼女の力は、病気を治すこと!以前は9割くらい成功していたようでそれはそれはサプライズだったらしいです。しかし、私の見る限り今61歳にして成功率五分五分ですね。

何故、彼女がそうなったのかは彼女の生き様に問題があるようです。

彼女はもともと広島県出身とお聞きしました。彼女のお父様は関西の経済界のドンだったらしく、そのお妾さんの子供だったようです。ですから、彼女は普通の人と結婚したにもかかわらず家をでて、大阪で占いと霊能の仕事を始めました。しかし、もともと霊能があったわけでもなく元ご主人の霊能の力を性交により手に入れて行ったようです。

彼女の良くない癖は、大法螺をふくことです。そして、脅し。恐喝にもにたお金の取り方。騙された弱き人々も大勢居ます。京都のお寺で霊能者として住み、何千万も手にしたことで一人だともっと手に出来ると考え大阪に出たと聞きました。さてさて、大阪からどんなことがあったかは、詳しく知りませんが、大阪の居住地を2~3箇所転々としたと聞いています。その後、岡山に拠点を移し、そこでも喧嘩別れをして東京の娘夫婦・東京で彼女が以前支援した会社社長を頼り上京。

そして、東京に着てからは、もう既に3箇所目で人を騙しながら、「私の言うことを聞かないと体の具合がわるくなるよ!」を、口癖に彼女は商売しています。

その人に半年振りくらいに来週会う予定ですが、写真載せますね。要注意!!としてね。

(引用終わり)

このブログに、三井幸は恐喝みたいにして金を騙し取る。恐喝みたいにお金を取り立てると書いています。かなり悪く三井幸のことが書かれていますが、これが彼女の実情でしょう。
 さて、姫井由美子の件です。「愛人が存在して家族は仮面家族である」。これは彼女や夫の家庭軽視の文章や文春記事が子供に与える影響についての彼女の回答からもわかります。彼女は辞任するべきでしょうが、「辞任しろ」と要求するのは厳しいでしょう。
 でも、インチキ霊能者がブレインである。三井幸は詐欺まがいで、彼女に、民主党も警戒している。ところで三井幸が「新社会党」という情報が2ちゃんねるにありますが、これは誤った情報です。姫井のサヨク思想が、「岡山弁憲法」で、それと三井幸はリンクしません。
 週刊新潮を私は買ってないのですが、こちらの「秘書が三井幸だった」という記事の方が、「姫井の議員生命」についてはマイナスです。なんせ、指導をしてもらっている人が、「札付き」のインチキ霊能者ですから。いや、姫井由美子女史、いろんな「悪い情報」ばかり上がりますね。民主党の「党籍離脱」は不可避だと思います。「社民党」での活躍、期待してます。

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2007年9月 5日 (水)

姫井由美子の岡山弁の日本国憲法

 姫井由美子が「サヨク」だということを今回の不倫報道で知りました。「憲法9条の会」という過激なサヨク集団にも属しています。岡山弁憲法の「日本国憲法の第1条」を読むと、これって改憲ですよね。

(以下引用)

(原文

第1条「天皇の地位、国民主義」
 天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であつて、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基づく。

(岡山弁)

第1条
 天皇ちゅうもんは、岡山の桃太郎みてぇなもんじゃけえなあ。わいらーで決めとんじゃー。

(引用終わり)

この文から、岡山弁には「品がない」という特徴があることがわかります。「天皇は岡山の桃太郎みたいなもので国民が桃太郎を選んだ」となりますが、「天皇」の代わりにに「桃太郎」を使うのは、いかにも「サヨク」らしい改憲案です。「護憲派」はクレイムをつけないといけませんよね。しかし姫井女史は社民党に入党すべきだと思います。
 この岡山弁憲法の基地外ぶりが「第3条 天皇のやらにゃおえんことは、小泉が口出しとんじゃけぇ。小泉が責任をとらんといけんのんじゃー」。「小泉憎し」はわかりますが、憲法の中に固有名詞を入れるとは。この人たちの民度がわかっておもしろいのですが。この活動って「ギャグ」としか考えられません。
 事実上岡山弁の憲法は、「自主憲法」の制定であり、こんな「電波憲法」の流布を押し進めている姫井の活動は、少なくとも阻止する必要はあるでしょう。姫井は江田派でしょうけど、こんな活動で、不倫・セックスをしまくって、子供の教育が失敗。兄妹が、「関西」・「就実」だと岡山だとDQNでしょう。
 しかしこの岡山弁自主憲法は「岡山弁」の汚さがよくでています。若い女の人が使う方言で一番痛いのが岡山弁でしょう。私は岡山弁で文章は書けません。でも、「じゃ」を付けたら、岡山弁の入門はできるん「じゃ」。大阪近辺に「じゃ」を使う女子大生がいるのは、衝撃です。万波医師や政治評論家の三宅さんの「岡山弁の」イントネーションには気づきました。この二人岡山の出身ですね。岡山の有識者は、姫井のこの下品な活動を非難しないのでしょうか。そもそも、「姫の虎退治」も下品ですよね。姫井女史は「阪神ファンだから」というあざとい嘘をついていましたが、「嘘」だと確信したのは、今回の報道があったからです。

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2007年9月 4日 (火)

姫井由美子「私はやんちゃ姫」

  痛い人が出てきましたね。楽しみにウォッチします。「不倫写真を捏造」だという国際評論家の小野寺光一って人も、痛い人ですね。

(引用開始)

確かに二人で写っているのだが、この写真を撮っているのは一体誰なのか?ということだ。
仲居さんにとってもらったようには見えないのである。「豪勢な船盛りを前に。ヒメの手には二つの杯」とある写真がある。
(下段真ん中)
この写真をよく見てみると、なぜかコップが4つある。(杯ではなく、いわゆるビールをつぐコップである)

(引用終わり)
   
四人いると言いたいのでしょうけど、そう言う方が無理があります。あの写真を見て「不倫が見えない」とは、自称国債評論家。痛い記事は続きます。

(引用開始)

もともとこの姫井由美子とこの男性は、後援会つながりで県議だった時代に知り合っている。42歳と48歳である。とても性的関係におぼれそうにない。

(引用終わり)

こいつ算数ができないのでしょうね。6年前の不倫だから、36歳と42歳です。それ48歳で「性的関係」って、渡辺淳一でも読んだらどうですかね。この小野寺君ヒッキーなのでしょうか。
 最初の赴任先が岡山だから、ある程度岡山については知っています。岡山五校(県立)に入らないと、学力が一人前ではありません。姫井夫婦は五校でしょうけど、子供は関西と就実です。姫井夫が「妻は、仕事が1番2番で、子供のことは10番目、私のことは100番目」と言ってますが、家庭のことが「浮気で投げ出している」のでしょうね。
 最初の言い訳に剣道のトップクラスの人がこんな話を持ち出すとはと言って、頓珍漢な非難をしました。どんな醜態を見せるやら楽しみです。最近の出来事で思うのは「辞めるが勝ち」ですね。姫井さんには参議院議員という「階級」に固執してもらいたいですね。「9条の会」っていかにも姫井らしいですね。性教育などもサヨクですが、一層のこと民主党を辞めて、社民党に入党したら。

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