姫井由美子「私はやんちゃ姫」
痛い人が出てきましたね。楽しみにウォッチします。「不倫写真を捏造」だという国際評論家の小野寺光一って人も、痛い人ですね。
(引用開始)
確かに二人で写っているのだが、この写真を撮っているのは一体誰なのか?ということだ。
仲居さんにとってもらったようには見えないのである。「豪勢な船盛りを前に。ヒメの手には二つの杯」とある写真がある。
(下段真ん中)
この写真をよく見てみると、なぜかコップが4つある。(杯ではなく、いわゆるビールをつぐコップである)
(引用終わり)
四人いると言いたいのでしょうけど、そう言う方が無理があります。あの写真を見て「不倫が見えない」とは、自称国債評論家。痛い記事は続きます。
(引用開始)
もともとこの姫井由美子とこの男性は、後援会つながりで県議だった時代に知り合っている。42歳と48歳である。とても性的関係におぼれそうにない。
(引用終わり)
こいつ算数ができないのでしょうね。6年前の不倫だから、36歳と42歳です。それ48歳で「性的関係」って、渡辺淳一でも読んだらどうですかね。この小野寺君ヒッキーなのでしょうか。
最初の赴任先が岡山だから、ある程度岡山については知っています。岡山五校(県立)に入らないと、学力が一人前ではありません。姫井夫婦は五校でしょうけど、子供は関西と就実です。姫井夫が「妻は、仕事が1番2番で、子供のことは10番目、私のことは100番目」と言ってますが、家庭のことが「浮気で投げ出している」のでしょうね。
最初の言い訳に剣道のトップクラスの人がこんな話を持ち出すとはと言って、頓珍漢な非難をしました。どんな醜態を見せるやら楽しみです。最近の出来事で思うのは「辞めるが勝ち」ですね。姫井さんには参議院議員という「階級」に固執してもらいたいですね。「9条の会」っていかにも姫井らしいですね。性教育などもサヨクですが、一層のこと民主党を辞めて、社民党に入党したら。
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コメント
不倫も文化だと思います。
だいたい、不倫という言葉に問題があるように思います。倫にあらずという意味です。結婚している人が恋愛をして倫理に外れるという発想そのものに問題があります。
文化の発展に寄与することも国会議員のつとめであります。
投稿: 多摩急行 | 2007年9月 5日 (水) 10時54分