雅子の病気
八木秀次さんは、「正論」(4月号)で「宮内庁長官の発言」に言及しています。八木さんはこの苦言は良くないと批判して、この発言は辞職ものと書いていますが、私は万策尽きたのでこの発言になったものだと思います。そして次に、雅子が「宮中祭祀を生理的に拒絶されている」との伝聞情報を紹介します。その原因が「精神的な病気」だと書いています。雅子に関しては、公務も宮中祭祀もできません。できるだけ速やかに、「廃妃」にすべきだと思います。
雅子は「座ってじっと話さないでいる」ということができないのでしょうか。実は試験監督という「雑務」は、「話さないでじってしている」という面もあります。一度雅子に「試験監督」という「公務」をさせてみたいと思います。きっと我慢できずに、誰かに話しかけるでしょう。下手をすると受験生に、「あなた、それでは合格できないわよ」と話しかけるかもしれません。正月の「お手振り」をしている時も、常陸宮さまに今年は話しかけていました。「外国に行けない環境」に適応するのに、「大変な努力が要る」と言って、国民の同情を得ようとする「なんとも情けない御仁」です。マスコミが「優秀だ、優秀だ」と言い続けているから、なんとなく騙されていましたが、雅子は仮に精神に障害があったとしても、「馬鹿は死んでも治らない」の馬鹿は治癒しません。雅子は本当に馬鹿だと思います。
雅子は恐らく「我慢する」という普通の人が毎日経験しなくてはいけないもの、ができないのでしょう。宮中祭祀は「我慢してでも」行うべきでした。それを徳仁というもうひとりの馬鹿が、雅子の我が儘を聞きます。徳仁の行動基準は、「雅子のご機嫌を取ること」だけです。今でも「雅子が、雅子が」と言い続けています。
雅子の病状は「雅子病」と呼ばれるでしょう。その症状は、「我が儘が通る」ので、大人になっても「我が儘をやり続ける」のです。それを通すので、今では絶えずバッシングされています。雅子関係のニュースが流れると、2ちゃんねるをやっている人の大半の感想は、「遊んでばかりで少しは働け」でしょう。
私の希望は、もっと雅子が我が儘を言って、スキーに行って、スペインへも行って、2ちゃんねらーだけでなく「国民の大半」が「遊んでばかり」と雅子を嫌うことです。私は日本人が全員「デスノート」(ひとりしかかけない)を持てば、ぶっちぎりの1位が雅子で、2位が徳仁。これだけは間違いないと思います。ふたりは「陛下が死ぬのを待っている」と外国紙に書かれましたが、国民の大半が「徳仁が今上より早く死ぬのを待っています」という状態になればなと思います。
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コメント
昨日発売の週刊誌に
「小和田家が悪い。公務ができないなら引き取るべきだ」
という記事がありました。Good Job!
投稿: 柚子 | 2008年3月11日 (火) 11時08分
柚子様、
>>昨日発売の週刊誌に
「小和田家が悪い。公務ができないなら引き取るべきだ」
という記事がありました。Good Job!
投稿 柚子 | 2008年3月11日 (火) 11時08分
書いたのが文春ならいいのですが、極左の週刊現代ですね。
http://www.yuko2ch.net/mako/imgbbs3jik/img-box/img20080310102755.jpg
正確には
>>「小和田家が悪い。公務ができないなら引き取るべきだ」の声
です。
「の声」があるとないとではぜんぜん違います。
現代はどう話をもっていったのか、内容はどうなっているのか?
そこが問題ですね。
投稿: ブルーフォックス@柚子様のお話は極左の週刊現代の記事ですね | 2008年3月12日 (水) 00時43分
内容ありました
無題 名前: 名無し [2008/03/11,09:05:40] No.7374
【「小和田家は娘を引き取るべき」部分の抄録】
「現陛下が皇太子の時代には、毎週金曜の定例御参内があった。昭和天皇の言動に接することで、自然と帝王教育を受けていたわけ。美智子様も『よいことでした』と述振り返られている。ところが現皇太子殿下は、儀典等を除くと年に2~3回しか御所を訪れていない。このままでは……と思い余っての長官発言」(高橋紘)
「皇太子殿下はご自分の家庭を大事にするあまり、両陛下へのお気遣いが足りなくなってしまっている。東宮大夫も東宮女官長も雅子妃主治医の言うがまま。側近としての独自判断が出来なくなっている疑念を、宮内庁幹部は持っている。羽毛田長官は会見の前に皇太子殿下に会い、東宮大夫とも話をした。にもかかわらず参内が回数に変化がないということで、あの発言に至った。世間にも知らせるべきだという意味で、長官が率先して情報開示したわけ。あの行動は正しかった」(橋本明)
「これはもう雅子妃のご両親がいけない。小和田家は『皇室の仕事ができないなら、娘を引き取ります』と言うべき。皇后になられたらそれこそ過密なご公務が待っている。勤めが果たせないのなら引き取るのが筋。そろそろきちんと"ケジメ"をつける時期では」(宮内庁関係者)
「今回の長官発言が、雅子妃のご病状にマイナスの影響を与えたのは充分考えられる。"そっとしておく"のが一番のご病気なのに、そうはいかない。非常にナーヴァスな状態になっていらっしゃる。雅子妃を支える皇太子殿下のメンタルケアについても考えるべき時期に」(東京女子医科大学神経精神科教授・坂元薫)
「長官発言のあと、雅子妃は大変ご自分を責められ、ますます参内しづらいお気持ちになってしまわれた。そんな雅子妃の気持ちを察して、皇太子殿下が3月2日の梅の観賞を発案、両陛下をお招きに。もちろん雅子妃も愛子内親王も参加。これからも何かと行事を利用し、両陛下とお話をする機会を設けていかれることだろう」(松崎敏弥)
……松崎、いよいよボケが深刻だなw
投稿: ブルーフォックス@柚子様のお話は極左の週刊現代の記事ですね | 2008年3月12日 (水) 00時47分
本日発売の女性セブン。
皇室ジャーナリストのK氏(雅子派だった)談、
「どーしてもスペイン行きたいなら、これから先
体調のせいにして公務休めないぞ。覚悟あるのか?雅子」
笑いました。
投稿: 柚子 | 2008年3月13日 (木) 13時16分