伊集院レイの福原和明君いじめ(スルーしてね)
福原君、コメントへの書き込みご苦労様。今度もニフティに報告して、削除したよ。福原君がいろんな手段でブログに書き込みを試みるのか楽しみだよ。
福原君、実はこれは「喧嘩」ではない。僕による「福原君イジメ」だよ。大学教授の仕事は、「授業」・「研究」・「学内雑務」なんだが、今日は私のゼミの優秀な学生が「学部案内」に載るので、彼女についてのコメントを書くことになったんだよ。でも、出版社が困ったものでね。書くコメントの内容が説明不足だったので、改めて書き直したのだよ。でも今は、「授業」がないからね、福原君をいじめる余裕らあるのだよ。しかもだよ、この会社従業員が離職律が高いみたいでね、メイルを送っても届かなかったのだよ。だから、別の人にメイルしたわけだよ。
僕が福原君を知ったのは、2ちゃんねるのマスコミ板だよ。結局、福原君のブログが「」2ちゃんねらー」により炎上した。君はブログへの書き込み禁止した。まあ、君は「負け犬」だよ。大体ネットでこうした問題を起こす人間は実生活でも問題を起こすものだよ。
僕はたまご君という愉快な奴を知っているのだが、彼はPC-VANで問題を起こしたのだよ。そして結局、たまご君はなんと障害年金を不正に貰って生活しているのだよ。結局、たまご君は会社に適応できなかったし、ネットでも適応できなかった。しかし、たまご君は君と違って、私の悪口をブログに書くという「愚かな真似」をするほど馬鹿ではなかったよ。
恐らく福原君、君は「切れている」のだろうね。僕に「喧嘩を売る」のではなく、僕の悪口を書いているだけではないか。僕は君を怒らせて楽しんでいるのだよ。貧乏な君のことだから、新聞は取ってないみたいだね。「週刊金曜日」なんて愉快な雑誌を読んでいるのだね。「文藝春秋」と「週刊金曜日」、僕が前者なら、君は後者だな。それが雑誌界での評価の違いと同様、ネット界での僕と君の違いを表しているよ。
君はボクシング界で言えば、亀田興毅で、僕は全盛期のモハメドアリーだよ。「蝶のように舞って、蜂のように刺す」って奴だ。おっと君と亀田興毅を比較したら、亀田が可哀相だね。しかし、実社会でもネット界でも適応障害か。君のことをネット界の雅子さまと呼ばせて貰うよ。それでは僕は忙しいので失礼するよ。君は不惑を超えて絵文字を使っているね。本当に2メートルの金魚だね。
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